森永 健太 就職BASE TOKYO代表 

1990年福岡市生まれ。慶應義塾大学大学院(MBA)在学中。

大学時代、アジアを中心に十数か国を訪問。北京に1ヵ月間滞在した経験をきっかけに中国に強い関心を持つ。大学3年次に上海の復旦大学に留学。現地での勉強の傍ら、復旦大学野球部のコーチを1年間務め、中国人部員に野球指導を行い友好を深める。帰国後は就職活動を行い、徹底した業界研究と個性の差別化により多数の大手企業から内定を獲得、大手機械メーカーの川崎重工業㈱に入社。稼ぎ頭である産業用ロボット部門の海外営業に配属され、中国、台湾、インド、タイ、北米市場向けの営業に従事。年間20回以上の海外出張を繰り返し、日本と海外の商習慣の違いを痛感。また、リクルーターとして新卒採用の面接官も務め、採用活動における企業側の視点を養う。同社を退職後、優秀な留学生が日本での就職に苦労している状況を改善するため、留学生専門の就活塾『就職BASE TOKYO』を立ち上げる。中国語の最上級資格である新HSK6級を保有。日本語教師の経験もあるため、正しく自然な日本語を指導可能。

 

 

 森永 健太 就职BASE TOKYO代表 1990年出生于福冈市。庆应义塾大学大学院(MBA)在读中。2012~2013年于上海复旦大学留学。
因为对异国文化有兴趣,所以在大学时代围绕亚洲参观了十余个国家。在大二时,去北师大学习了一个月,以此为契机对中国抱以极大的关心。之后在大三时去复旦大学留学,并且加入了野球部担任教练,在与中国人成员的不断练习中收获了珍贵的友情。回国后,在独自的求职对策和对业界及企业的彻底研究中,获得了多个一线知名企业的Offer。最终进入一流重工业的川崎重工工作,从职于生产用机器人的海外销售,主要负责中国,台湾,印度,泰国市场。在不断的海外出差中懂得了日本与海外不同国家在商务文化上的不同之处。同时,作为招聘负责人(Recruiter)在与应届求职生的面试中明白了在面试中失利与通过的差异。在决心就读MBA后辞职,现在为了改善优秀留学生的就业困难现状创立了专门为留学生求职提供帮助的塾《就活BASE TOKYO》。取得新HSK(汉语水平考试)最高6级的合格证书。曾有做日语教师的经验,所以对用正确且自然的日语授课有自信。