森永 健太 

慶應義塾大学大学院(MBA)在学中。

2011年北京師範大学 2012~13年上海復旦大学へ留学 2015~19年 川崎重工業㈱ 勤務。

大学時代に中国とフィリピンへ留学。帰国後、就職活動に出遅れたものの、徹底した業界研究と面接対策により、大手5社から内定を獲得。その中から大手重工メーカーの川崎重工業㈱に入社。産業用ロボットの海外営業を約4年間担当。年間100日以上の海外出張を繰り返し、日本の商習慣の特異性を痛感。また、同時にリクルーターとして新卒採用の面接官を3年間務め、採用の裏側を経験。

中国語の最上級資格である新HSK6級を保有。中国語、英語でのコミュニケーションも可能。大手日本語学校での日本語講師の経験もあり、正しく自然な日本語を指導可能。修士論文のテーマは『就職活動における外国人留学生と日本企業のミスマッチの原因に関する研究』 


 M.Y講師

東北大学経済学部卒 大手メーカー在職中

大学時代、スウェーデンのウプサラ大学と台湾の台湾師範大学に留学。帰国後の就職活動では、複数の難関企業から内定を獲得。大手メーカーに入社後、エネルギー関連製品の海外営業及び国内営業を担当。また、同時にリクルーターとして、新卒採用面接官を4年間経験。2017年にミャンマーのヤンゴンでの勤務も経験。

TOEIC 985点、英語対応可。中国語勉強中(日常会話程度)